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ブラッティ・マンデイ #1

忘れてた・・・!!

ぶっちゃけ、最初の方は見てないil||li _| ̄|○ il||liなのに感想なんか書こうとする、駄目管理人めっannoy

「キーワードはブラッティ・マンデイ」

ロシアで密売人からウィルスを入手し、日本でバイオテロを起こそうとする女、マヤが主人公天才ハッカー「ファルコン」こと高木藤丸の通う高校に現れる。

で、何か保健室に訪れた藤丸、そして食事とコーヒーを勧めるマヤ。吉瀬美智子が何かめっちゃエロいんですけどwそして、彼女の太ももと胸の谷間に視線が釘付けになる三浦春馬!笑える構図でした。あんなきれいな顔してるくせに、ギャップがツボった。ごくせんの時もこんなんありましたが、あれは周りの雰囲気に呑まれてっていうか、途中でキャラ崩壊してて特に気にはしなかったが、むしろ無理矢理坊ちゃんが不良ろ演じている痛々しさが笑えたのだった。やっぱりこういう見た目普通の高校生の方が合うよ。

沖田課長さんが狙撃され、THIRD‐iの連中からも警察からも犯人扱いされる藤丸パパ!手の甲に蝶の刺青をした男がちらちら登場。案の定、殺人嗜好の強い奴でした。後半のTHIRD‐iの隊員を追い詰める時の顔は、なんともまぁ、イラっとするほどいい顔だな!役者ナイス。

そんで、テロリストの目的は東京でウィルスによる大量殺人なわけで・・・何か・・・実際起こったら何かもう腹くくるしかねぇな(笑)なんてことをぼそっとつぶやいてしまったsweat02大丈夫、これはフィクションだから!(何の心配だよ!?)

話は飛んで、ショッピングモールでウィルスらしき粉末が散布され、ショッピングモールは前面閉鎖。ウィルスの拡散を防ぐため中にいる人々は建物内に閉じこめられる。外へ出た者は容赦なく射殺と、ま、よくあるパターンですね。特別部隊まで出動するこの緊迫した状況・・・のはずが、日本のドラマだとすんごいウソ臭く見えるのは、ま、よくあるパターンですね(爆)!(管理人だけかもしれないが・・・汗)大勢の国民を救うために非道であっても残された時間をもがき続ける死際の美学を感じてしまっているような演出だった。なんか、正義の味方を強調しすぎ。

で、やっぱりあの粉はウィルスではなかったのだなっ!そして来週へ。

飯作りながら見てたんであんまりかけなかったが、まあ、おもしろかったと思う。ただ、話自体SF過ぎる感じがあったのでドラマだとリアリティに欠ける、臨場感がないとか色々感じた。アニメでやんないかな・・・。

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