映画・テレビ

♪のだめカンタービレ♪ 後編

薄々感づいていたが・・・

のだめVS松田さんはどぉぉぉぉぉぉしたぁぁぁぁぁぁぁ!?

変態VS変態の絡みをカットしちゃ嫌ァァァァァァァァ(涙)!!!

でも、まぁ、せざるを得なかったよね、今回シリアス主体だったからorz

ちょっとネタバレ気味だお!嫌な人はブラウザバァァック!!

ギャグシーンはいつもよりは抑え気味でしたが、

峰くんと一緒にパリに真澄ちゃんが来てくれたのは嬉しかったww

ドラマはR☆S勢を大事にしてましたしね!その代わり画伯とか千秋パパとか全く出てこないんだけどね・・・

黒木&ターニャもっと見たかったな・・・あれ・・・?

ジャンと優子がいねぇ(涙)!!

完全に千秋とのだめのすれ違いに焦点当ててたから・・・あ、漫画でも出番なかったか!

のだめは千秋と並ぶことを夢見て自分のやるべき事を何度も見失いましたね。前ばっか見て足元の片付けが出来ない。案外簡単なことで行き詰ってるんだよな・・・一生懸命になればなるほどそれすら出来なくなるのかな・・・ある意味羨ましいです。そんな風になってしまうほどの生きがいがあるわけですから。

千秋ものだめの一歩先を行っていると見せかけて、精神的にはのだめ以上にすっごい成長したよな・・・丸くなったね、本当に。俺様節がどっかにいってましたwあと、個人的にブラジルのくだりがなくてよかった!おかげでシリアスにまとまってた。

最後ぐらいギャグテイストののだめと千秋が見たかったけど・・・おもしろかった!

これで実写版は見納めか・・・最近コミックス化されたオペラ編の実写化を希望します!

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怪物くん #1

It's so シュール・・・・(爆)!!!

実写化と聞いた瞬間耳を疑った・・・しかも怪物くん=大野君かよ!?驚愕のキャスティングを聞き、待ちに待った話題作。しかと見させてもらいました。

とりあえず八嶋さんと竜ちゃんハマり過ぎザマスwww

そして!まさかの格闘家チェ・ホンマン土9に参戦!番宣で「眼差しで表現しました」的な事を言っていたので注目してたら・・・

いや、あの・・・何かめっちゃ可愛いんですけど・・・(*´д`*)

まさかのチェ・ホンマン萌えか・・・!?演技のがんばり具合にきゅんと来たwフランケンって感じだおwwなんかホットだったおww

そして主役の大野君ですが・・・

耳の違和感が全くないと思ったのは管理人だけですか?

そして普段のあのかったるそうな顔(←失礼)がこれほどマッチするとは・・・あらゆる意味でナイスキャスティングです。

「か~いかいかい♪か~いかいかい♪」の本家OPまで歌ってwもっと流せ!

つっこみどころ満載でしたが・・・

あの・・・たぶん管理人だけじゃないと思う・・・あの・・・デモキンさんについてですが・・・

あれ・・・ただの水槽の中に入ってるTOKIOの人じゃね?松岡昌宏じゃね?(爆)

眉毛ェェェェェェェェ!!!そのまんまァァァァァァァァァァァ(汗)!?

何でだ!?「え?水の中?無理じゃね?そのまんまでよくね?」的なノリか!!せっかく起きてる時はカッコええのに!

だめだ・・・見るたびに笑っちまう。

しかも彼を目覚めさせるにはダークマターが必要というではありませんか!それなら―――

Ninki3_044

↑この人に任せれば前よりパワーアップして復活できるさヽ(´ー`)/・・・。おまけに欲望も悪意もたっぷりさっ!

サーセンw銀魂ネタでした!分からん人はスルーしておヾ(´ε`*)ゝ

そして、稲森さんのデモリーナですが・・・

ムチでお仕置きなシーンで―――

管理人が(*´д`*)ハァハァ稲盛タマ←になったのは言うまでもない。

セクシーだぜ・・・ウハウハでした(殴)。

イロモン系にしては長続きして見ていけそうですw!久々にドラマ見れそう!来週も期待ですw

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NINE

イタリアーノッ!!_/\○_   ε=\_○ノ

フゥ~♪やはりミュージカルは高ぶるぜ!

ファーギーYABASUΣ(゚□゚(゚□゚*)!!!一発でファンになりやした!!

ネタバレ気味で感想行きますっ!「あら、いやだ」という人はリターン推奨。

率直に観終った感想を述べると・・・

何かが足りない・・・特にフィナーレっ!

CHICAGOと比べると色々と劣る点がありました。現実世界とミュージカルナンバーの時間軸のつくりがCHICAGOと全く同じで来ましたね。ナンバーが登場人物の想像だったりと言う演出が。同じ監督だからと言いますか・・・しかし全体的にこの方法は今回ぎこちなく思えました。無理があった気がする・・・マンマ・ミーアやへアスプレーみたいに統一された時間軸で動かした方が観たいと思った。

ストーリー性はまったくといっていいほどない。簡単に言うとダメ男の女漂流記って感じかな。コミカルでもなく超シリアスでもなく・・・どっちつかずともとれた。隣の外国人はクスクス所々笑ってましたが、日本人にはわからんw舞台版を観ないと何とも言えない!舞台版のほうが面白そうっ!

フィナーレもしょぼいっ!全員参加型のナンバーもないです。意外に地味だった・・・。

CMもいけないな。ケイト・ハドソンが主役かと思ったらちょっとしか出ないし、ニコール・キッドマンもちょっとです!残念だった・・・。

これだけ最初に書くと何か残念な感じですが・・・そうでもないです!

↑で書きましたが、ファーギーの「BE ITARIAN」は観る価値ありまくりです!ボンテージっぽい衣装に身を包んだ女達のオンパレードです。特にファーギー半端ないです。存在感パないです。肉食女子とはまさにこの人達だと思いました・・・傍にいたら喰われそうな迫力です(笑)。

ダンスシーンが激しくて超情熱的でカッコェェェ!これはCHICAGOを抜いたと思いましたっ!とにかく迫力があってファーギーの歌唱力と一体化された非の打ち所のない仕上がりだと思いました。これだけのためにDVDは買える(◎´∀`)ノ

あとCMで御馴染みの「CINEMA ITARIANO」は文句なしにCOOLですっ!流れた瞬間テンション上がります。あのダンスやりたいと思ったwこのスタイリッシュな感じがOH!イタリアーノ!!(?)って感じです。ブロードウェイらしいナンバーで耳に残りやすい。

こうして思うと、部分的にはすっごくいいんですが、作品全体としてはミュージカル好きには物足りないかもしれません。映画の構成のせいかもしれないけど・・・。

舞台版日本にこないかな~CHICAGOは両方観ましたが(もちろん来日公演です)NINEも映画をきっかけに来日してくれないだろうか。

ちょっと期待しつつ、5月の来日ドリームガールズを楽しみにしながら、即行で買って来たNINEのCDを聴いて歌詞でも覚えるとしますか!これから観劇のレポ増やしたいと思います。

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剣岳

大自然に人間が挑むと言うのは・・・蟻が人間に挑むくらい無謀な行いなのだというのがあのダイナミックな映像から伝わってきた。

ホント、カメラどこにおいて撮影してんの!?あれ!!

管理人は生まれてこのかた、あんな険しい山なんて登ったことないし、大雪の中での生活なんてした事もない。まさに想像も絶する世界を窓から見たような気分です。

香川照之が好きで、気になっていた映画でした。管理人はこの人の飯の食い方好きです。なんかそこらへんにいる農家のおっさんが休憩中に食う食い方なんで、すっごく自然です。理由は・・・それだけです!(嘘)

映画は予想していたよりもよかったです。

日本地図完成のために、軍の命令で超危険な山「剣岳」の測量に命を懸けて挑んだのに、測量成功してもそれが初登頂でなかったという理由だけで点の記に載せてもらえない、かつ労い、感謝の言葉も軍はかれらにかけようともしなかった。「初登頂」とか「圧勝」とか昔の人は変にそういう美化された言葉にこだわる傾向がある。ただそれだけに反すると言う理由だけで理不尽な仕打ちを軍はするというのはよく聞く話。

この映画は登頂中のドラマももちろんだが、それよりも結果が全体に与えた影響で起こったドラマにも注目がいった。特にライバルだった日本山岳会だけが最後に測量部の偉業を称えてくれたシーンは全体の結束感を高め、報われなかった測量部の救いとなった。

本当に撮影に苦労していただろうだけに、最後の無言の結束感は半端なかった。それまでいろいろと人物間でトラブったり、逆に分かり合ったりとそれろ繰り返していた。それは演技で出せる雰囲気ではあったが、何かこう演技では出し切れないような連帯感、共通の喜び的なものを最後に感じられた。

しかし修験者のあの杖的なものの飾りが落ちてるシーンを見たとき、

「ジジイィィィィィィィィィannoy!?てめー、あたかも神のお告げみたいなこといいやがって・・・登頂したのはおまえじゃねぇぇぇぇかっ!!」

と心の中で叫んだのは言うまでもない(笑)。

人間関係を見てて、松田龍平が嫌な人→いい人への心情変化が気がつかないほど自然ですごいと思った。編集のせいもあるのかと思ったが、やはり「実感してみて初めてわかる」という感じに、最初の山を甘く見て山岳会との競争に頭が行ってた彼から苦労を経て一つの偉業を成し遂げた彼とは柔軟性があるかないかがすぐに分かる。やはり、演技じゃなく撮影で実際に苦労した部分とかが広範囲すごく反映されているのではないかなと思った。実際、劇中で一番危ない目にあっていたのはこの人です。

個人的に好きなのでこの人についても書いとく。

小澤征悦が出てた・・・(喜)!

ああいう真面目で真っ直ぐな軍人とか似合いますね。てか実際に明治の軍人にいてもおかしくなさそうな感じだった。頭の固い練習に堂々と正論を吐ける人間は大事だと思いました。集団意識の塊みたいな軍の中で一人そうやって自分の考えを言えるということは当時どんなに難しかったんだろう。

ああ、何か久々にがっつり見れたって感じでよかったな!

あ、でも、最後にちょこっとだけ小言を・・・・・

宮崎あおいは・・・・・・・・・・・・ないっ!

一人だけ、最近の人の匂いがプンプンしてました。嫁さんにしちゃあ若すぎんぜ、浮いてた・・・。

次は、20世紀少年を見に行きたい・・・!

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HIGH SCHOOL MUSICAL 3

EAST高校に入学させてください・・・(懇願)!

年齢がOUT?大丈夫です、心は永遠に青春時代なんで(ガチ)。

良いですね~アメリカの学生生活は日本と違って華やかでフリーダムで。歌とダンスに囲まれた生活とか幸せすぎる!

一番始めのワイルドキャッツの試合でのナンバーはかっこいいです!てか、本気でバスケしながらダンスと歌って・・・体力半端ねぇ~!!高校ならではの演出ですね!

スクラップ置き場でのチャドとトロイのナンバーは最高!この二人、こんなカッコよかったんか!?もう一回みたいな!

卒業間近ということで・・・トロイもガブリエラもそれぞれの道へか・・・これ以上はネタバレなんでいいません!ちょっとしみじみとしたな。

が、それよりも、シャーペイの出番がもっと欲しかったっ・・・!!

今回もエヴァンズ姉弟はすばらしすぎるっ・・・shine

シャーペイのロッカーがバージョンUPしとるwマジうけたww!卒業したあとどうするんだよw相変わらず、トロイ狙ってたんか(笑)!どうしてもトロイとガブリエラが主人公なので彼女の活躍は少ない・・・エヴァンズ姉弟派の管理人にはつらいぜ!

ケルシーとライアンが何かいい雰囲気の場所があったwあ、なんか、良いなこの二人・・・!

しかし・・・ライアンかわえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!

2を経てすっかり仲間に溶け込んでいた!姉とは違いw相変わらずあのベストと帽子はおしゃれだ!双子だったんだな~わからなかったよ。てっきりシャーペイが留年したのかと・・・(笑)。

そうだ!ぜひエヴァンズ姉弟でスピンオフをお願いします!ウォールトディズニー様!!

絶対見るよ!管理人は!!

シーズン的にぴったりだな・・・良かったぞ!ハイスクールミュージカル!!

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MAMMA MIA!

よかった・・・shine!マジ楽しかった・・・!

ミュージカル映画は良いです。舞台みたいに空間が制限されてないから好きなことが出来るし、ダイナミックなことも出来る。今回も地中海の島にあるもの全部使った、そこでしか出来ない雰囲気がバリバリしまくり!決して偽物でない本当の景色だからね!

島の住民達が一斉に踊るシーンやパーティーのシーンの派手にハジけるダンスがたまらない!管理人はABBAの曲はあまり知らなかったが、こんなにいいものだったのか!?と思い知らされた。”Dancing Queen”が始まった時、もう管理人は気分が高揚しすぎて涙出てきた。まさに音と映像の調和の真骨頂。

涙を拭くのにハンカチ出すの恥ずかしいから服の袖でやってしまった。隣にいた女性二人組にはさぞや変な人間に思われたに違いない・・・。

だが、本当に”ミュージカル”映画なので突然歌いだしたり、ダンスが始まったりと受け入れられない人が多いであろう仕上がりだった。管理人は生粋のミュージカル野郎なので問題はない、むしろ大歓迎だ。そんな感じなので普通の映画しか見ない人には勧めません。

そしてドナ役のメリル・ストリープが素晴らしすぎるcrown!!

「プラダを着た悪魔」のミランダの印象が強すぎて管理人の中ではクールで強い女性のイメージが強かったのでママ役何てどーなんだ!?と思ってたんだが・・・予想を遥かに超えて天才です、この人!

もう相当歳行ってる方なのに、若モンに負けないダンスに歌!しかも、ミランダとは180度違いめっちゃお茶目でキュートなママでした!!スゲー!!半端ない演技力!!

ソフィ役のアマンダも素敵だった!母同様明るくお茶目な役がハマる。関係ないが地中海の女性はこんな感じなのか??歌も普通にうまいよ!設定年齢が20なんだが、20に見えないほど活発な良い意味で娘って感じのソフィでした。

良いことは他にも色々あるんだが、あえてマイナスなことをちょこっと述べておく。

歌詞と状況がちぐはぐ。やはりABBAの曲に無理矢理合わしているため、歌詞の意味が関係なくね?と思わせたところがしばしば。舞台版もそうだから仕方ないのだろうが。演出にしてもやはり強引と感じるところがしばしば。感動した反面、”Dancing Queen”はどっから来た!?ってぐらいに突然大勢の人が登場してきたなど無理矢理さを感じた。

他にも色々あるが、映画つーか、舞台見てる感覚だったので管理人的には全然許容範囲。映画として見るとキツイのだろう。ストーリーもリアリティに欠けた夢物語のようなものでそれについていけない人が多いようだ。なんかあんま良いこと書いたレビュー見ない・・・。だが、それがミュージカルだから仕方ない。ってか、見た後めっちゃハッピーな気分になれた。すぐにCD買いに行ったのは言うまでもない・・・。

ああぁぁぁ!!ブロードウェイ行きてぇぇぇぇぇっ!!アメリカ行きてぇぇぇぇ!!

管理人はめっちゃ好きになりましたshine、マンマ・ミーア!!後2、3回見てもいい。

DVDが待ち遠しい!!

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20世紀少年 第二章 最後の希望

見てしまった・・・(笑)

本当はマンマ・ミーア見ようとしたんだが、見事に満席になってて次の時間待つのがタルかったんで代わりに見てしまった。

でもおもしろかったな。カンナ役の平愛梨が案外よかった。気が強そうな顔してるだけにああいった役が合うのかも。それ以上に味が出てたのが小泉響子役の木南晴夏!原作見てないが・・・響子ってこんなおとぼけキャラなんか。すっごい笑えたwカンナとのギャップがよく目立っていいコンビだったのではないか。

しかし・・・豊悦カッケェェェェェェェェェェェェェェェェ!!

・・・ぶっちゃけ、これが言いたかった・・・

ステンドグラスのシーンが・・・マジヤバす!これ以上言うとネタバレになるんでやめとく。

ユースケはうまいね~サダキヨの不気味な感じがよく出てました。

小池栄子のはっちゃけ加減がすばらしかった。あのディ●ニーランドのガイドを上回る朗々さに釘付け。本当に楽しんでやってる感じがした。この人、変なシリアスやるよりもこういった癖のある役のほうが合うな。

ってか、「ともだち」がラストで肉声に変わった・・・!でもなんか、いろいろ情報があったんだが、管理人の中で消化しきれず。

結局誰かわかんなかった。(ダメな奴・・・)

ダメだ・・・もう一回見直さんとわからない・・・夏の最終章で正体が明かされるんだろうが・・・

待てねぇよ!

やっべ、漫画買おうかな・・・

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20世紀少年~もう一つの一章~

どうしても・・・生瀬さんの遺影に笑ってしまった・・・。あの笑顔は反則だろ!おもいっきしシリアスシーンでも吹いたぞ!

あ~こういう話だったんですね、映画見とけばよかった。また漫画の実写化かと甘く見てたよ。もろ管理人の好みの話だった。

第二章はケンジの姪っ子のカンナが主人公なんだ。じゃあ、みんなある程度年取ってる設定なんだろうな・・・

・・・てか、”ともだち”誰ぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?

何これ!気になるやん!!そうやって映画の動員数増やすつもりだな!映画館行けってことだな!?コノヤロー

よ~うし、そっちがその気なら―――

乗ってやろうじゃねぇか・・・!(管理人・・・単純すぎる・・・)

しかし、あの”ともだち”Tシャツはガチで欲しい思ってしまったw

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ブラッディ・マンデイ #9

気がついたらもう9回目なんですね・・・。早いなぁ、もう今年も一ヶ月切ってるしsweat01いやはや。

さて今日の話で、尽くテロリスト達が捕まってしまいましたね。ファルコンによる中間攻撃でテロリストの通信網は筒抜け状態。「祝祭日」つってた割にはポンポン捕まってしまって・・・今まで話を伸ばし伸ばした結果これもなんか間抜けだなwま、テロが起こらずにすんだのは良いことですが。藤丸グッジョブ!

しかもその作戦で重役を担っていたのがマヤがプレゼントしたパソコンだった。ナニコレ、狙ってたの??結局この女、Jたちにとって爆弾だったわけじゃね?教主様もなんか「お父様」ってJに呼ばれてたけど・・・そこんところ明らかにならずにマヤに撃たれたっぽい終わり方でしたが・・・。ひぃぃぃっ!先週大半を見逃したののがこんなに痛かったとは((・(ェ)・;))!

加納がウイルス感染したとき、ヒヤヒヤしてしまった。自分でもこんなに気に入った人だとは思ってなかった・・・。感染の仕方が・・・また、あのエロリスト―――もとい、テロリストマヤの仕業で。大人の雰囲気醸し出し過ぎこの二人wまあ、加納さん助かりましたが、それもヒデが死んで余った抗ウイルス剤のおかげ。なんとも複雑な・・・最終回まで生き残ってください。

そして!ラストで明かされた真実!音弥とJが血の繋がった兄弟って・・・何か九条家には何かあると(大体の人が)思っていましたが、兄弟と来たか。やはりKってのは爺ちゃんか何かなのですかね?音弥本人ってのは・・・あって欲しくないですが。つーか、ハルカ、警戒心無さ過ぎっ!!!知らない人を家に入れるなっ!自分の立場をわかってんのか・・・?この子。

今年ドラマに別れを告げる日までもうすぐ。

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ブラッディ・マンデイ #8

#8の感想つっても・・・見たのはラスト10分だけですけどね(殴)!

なんでそんなので記事がうpできんだぁ!?アホ!!っていわれても・・・書きます!何故かって?それは―――

ブラッディ・マンデイなくしたら(定期的に)ブログ書くネタがガンダム00と銀魂しかなくなるからだ!!

誰が見るわけでもないが、とにかく何か書くのは楽しいので(チューハイ片手に)無理矢理うp。

ヒデ死んだぁっ(泣)!!!いきなりすんませんsweat01

新聞部のアルバムを見ながら号泣する藤丸達。そこに写るのは藤丸たちの姿ばかりで日での姿は無い。

「あいつ、全然写ってねーじゃねぇか・・・!」

ちょっとしか見てないにもかかわらず、思わず感動。きっと皆が楽しそうにしている姿を写すのが好きだったんですね。自分が写真に入らなくてもいいほど。ヒデは劇中で一番友情の深さを感じさせてくれる人物だった気がする。だから今後の藤丸の心中に大きな影響を与えるかもしれない。これ以上犠牲者が出ないといいが。

そして神島と抗ウイルス剤の取引はブラッディXの使用によりテロリストの思惑通りになってしまう。抗ウイルス剤を使っていない看守達はバッタバッタウイルスの餌食になっていく。ホント先週抗ウイルス剤がテロリストに渡ってしまったせいで彼らはもう怖いもの無しになってしまった!後は時間の問題か・・・。

神島は帰還。彼が娑婆でどんな活躍、どんな存在感を示すのか楽しみ。

そして加納たちが伊庭の正体を突き止めたが、車内で銃声と共に今週END・・・。頼む!加納さん、死なないでくれ!!

来週はちゃんと録画してこ。

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